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あ

愚痴なんだけどさ、うちの会社の研修体制本当に酷過ぎて笑うしかない。
いきなり「新しい業務やって欲しいから研修するね!」って言ってきて研修すると思ったら「これはこういう業務です。業務の進め方は周りの人が知ってるので周りの席の人に聞いてください(研修お終い)」って感じでそのまま何も分からない状態で野に放たれる。
それで分から無いことも分からないし、何をするかも一切分からないからその業務の経験ある人達に質問したらみんなその業務に慣れてるからか「その紙書いたらいいよ(本人は知ってるけど私書き方知らない)」とか「電話したらいいよ(私かけたことないからどういう内容を話せばいいか分からない)」みたいな返答しかしてこない。
挙句の果てに、何処に何のファイルがあるかも分からないし、何がどうなってるかも分からないから「教えて欲しい」と言っても「なんで?」って顔される。
そして、こっちも「これはこうであってますか?」って都度都度確認して「大丈夫」って言われたのに、後から聞いてないことを言われて「何でしてないの?」と責められる。
どうしろと?????
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コメント

ぐちきき

ぐちきき

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理不尽ですね[疑っている]

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リトル

リトル

柳田、柳町、野村勇はノッてるけど、それ以外の選手はある程度抑えられてるし、何より山川をしっかり抑えられてるのがデカい(初戦こそ打たれたけど)
明日ノッてる3人をクリーンアップとかにされたらちょっと、いやかなり嫌だな
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ストラ

ストラ

ジョシュハーネットの代表作は何?
ジョシュ・ハーネットの代表作には以下のようなものがあります。 「パール・ハーバー」 (2001年) 第二次世界大戦を背景にした戦争映画で、彼の名を広めるきっかけとなった作品。 「シン・シティ」 (2005年) グラフィックノベルを基にしたスタイリッシュな犯罪映画で、独特のビジュアルとストーリーが特徴。 「30デイズ・オブ・ナイト」 (2007年) アラスカの町が吸血鬼に襲われるホラー映画で、彼の演技が高く評価された。 「フライト・オブ・ザ・フェニックス」 (2004年) 飛行機の墜落後のサバイバルを描いたアクション映画で、彼の存在感が際立つ。 「ロスト・イン・トランスレーション」 (2003年) ソフィア・コッポラ監督の作品で、彼の演技が印象的な役割を果たしている。 これらの作品は、ジョシュ・ハーネットのキャリアにおいて重要な役割を果たし、彼の多才な演技力を示しています。
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まむら|

まむら|

まけほー
なんとか道を切り開いて欲しいけど
無茶して欲しいわけじゃない
元気に明日みんな顔見せて欲しい
それを願って今日は切り替えましょう
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えふぴ

えふぴ

フクキタルいるのもポイント高い
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現地調

現地調

長めの小休憩もらってカップ麺啜ってる KPは爆裂に腹が減る
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せ一か

せ一か

タッグ技きた! #heroaca_a
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こんぺ

こんぺ

ZA、耐久力のあるポケモンで戦ったほうがいい説出てきた
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さばち

さばち

細心の注意を払ってきたから崩れてないはず、、、
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やばめ

やばめ

は?
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タバサ

タバサ

まだ舞える
あと赤いポスカかいわすれないように←
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