「ジェレイントとイーニッド」は、良かったねぇ良かったねぇ・・・!ってなるので好きです。サトクリフ版しか知らんけど。フィン・マックールのディルムッドのくだりを読んだ後だと余計に。どうしてかジェレイントが途中スンってなるあたりでフィンの冷たい目を連想するんですよね。。