13年前は当時31の推しが好きな食べ物が「お母さんの筑前煮」なのが理解しきれなかったのに、たまに母親がうちに来る時に持ってきてくれる手作りの煮物があまりにも美味しすぎて推しのあの頃の歳に段々と近づいていっていることに気がついた