図書館に連れてって、子ども自身の図書カードを作りました。興味を持ったものを全部借りて、読まなくてもOK、3回借りた本は買う。読んでくれたら嬉しいのは、西遊記の小説とか読みやすいけど分厚い本。「読書って面白い」「読書って特別なことじゃない」と思ってもらえたらいいですね。
この時期になれば、少しずつ来年の予定が入ってきて、次がどんな一年になるのか、なんとなく予測がつき始める。時には椿事によって思わぬ方向転換もあるけど。なるようにしかならないので気を揉んでも仕方がない。目の前のことに注力する。仕事を呼ぶのは仕事なのだから。