「ああ、私はikol。ロキのペットだ。実の所はかつてのロキの残滓なのだがね。信用など出来ぬとお考えだろうが、残念ながら7つの世界を滅亡から救うために必要不可欠な存在なのだ」(JiM#624)急に自己紹介をしてくれるikol(いろいろなikol)