今年位から2月に一度位の頻度で「下りの夜道を運転中に突然『象のような質感の皮膚を持った何かの片目がこちらを見ている映像』しか見えなくなって、何かに衝突する/ガードレールを突き破って崖から落ちる」夢を見る今日は多分「見えない」と寝言まで喋ってた寿命が大分減った気分だ
これはほんまそう……保健師の人も説明長くなるから気を遣ってくれはするんだけど、しんどくても結局説明聞いとかなきゃいけないしなんとかならないのかな…?去年本格的に暑くなる前に行った気がするけど充分暑かったし、この時期に役所まで行かせるの危ないて。。