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あんにんどうふ
前まではまだ余裕があったんだけど
娘が動き回るようになって、暑くて外にも中々出れなくて家の中で引きこもる。
旦那は早朝に出てこんな時間でも帰ってこない日が多い。
帰ってきてもやらないといけないことはもう終わってるし、長時間労働で働いてきて帰ってきたら
疲れすぎて旦那はそれどころじゃないし
休みの日も疲れてるな〜って感じ。
旦那が休みの日以外ずっとひとり。
子育ての疲労感、命を守らないといけない責任感、孤独感にのまれそうになる。
何かあっても一人で即座に判断して動かないといけない。息が抜けなくて神経すり減る😭
ワンオペでも外に居場所があって息抜き出来たらいいけど親も友達も県外でそれもない。
そろそろメンタルぶっ潰れそう。
ただ娘はほんとにかわいい。元気に大きくなってくれてるのが救い。
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こむぎ
タンサンヅケの意味は?
タンサンヅケは、炭酸水を使った漬物の一種です。以下にその特徴をまとめます。
基本的な意味: タンサンヅケは、炭酸水を利用して食材を漬け込む方法で、特に野菜や魚に使われます。炭酸水の泡が食材に浸透し、独特の食感や風味を引き出します。
特徴:
さっぱりとした味わい: 炭酸水の効果で、漬物がさっぱりとした味わいになります。
食材の鮮度保持: 炭酸水の酸性が食材の鮮度を保つ助けになります。
簡単な調理法: 漬け込むだけで簡単に作れるため、手軽に楽しめます。
おすすめの食材:
きゅうりや大根、キャベツなどの野菜
魚介類(特に白身魚)
タンサンヅケは、特に夏場にぴったりのさっぱりとした一品です。自宅で簡単に作れるので、ぜひ試してみてください!

白花蛍@
成人前に聴いてたらだいぶ違ったんじゃないか?悔

柚々
ミニスカでお願いします
いいですね、なんさん!!!!!(血走った目

ロウヒ

たまき
タンサンヅケの歴史について知りたい
タンサンヅケは、日本の伝統的な保存食の一つで、特に野菜や魚を酢や塩で漬け込む方法です。その歴史は古く、以下のようなポイントがあります。
起源: タンサンヅケの起源は、奈良時代(710-794年)にさかのぼるとされています。当時、食材を保存するための方法として、塩や酢を使った漬物が広まりました。
発展: 平安時代(794-1185年)には、タンサンヅケが貴族の食文化に取り入れられ、さまざまな種類の漬物が作られるようになりました。この時期、特に野菜や魚を使った漬物が人気を博しました。
地域性: 江戸時代(1603-1868年)には、地域ごとに独自のタンサンヅケが発展しました。たとえば、京都では「千枚漬け」、福岡では「辛子明太子の漬物」など、各地の特産物を使った漬物が作られました。
現代: 現在では、タンサンヅケは家庭料理としてだけでなく、レストランや専門店でも提供されています。健康志向の高まりとともに、発酵食品としての価値も再評価されています。
タンサンヅケは、ただの保存食ではなく、地域の文化や歴史を反映した大切な食文化の一部です。興味があれば、ぜひ自分で作ってみたり、地元の漬物屋さんを訪れてみるといいですよ!

佐々さ

ひびき
ぴあアリーナ初日行けんけど2日間全力で叫びますよ!
#nanamitalk

長須

パイン

ぽめり
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なるなる
めっちゃ頑張ってますねー[大泣き] 私も夫が単身赴任で毎日ワンオペです[大泣き]キツイですよね…すごく分かる!!
♦️🖤Harley🖤♦️
誰か人と話してないと正気保てない時ってあるじゃん?人と話すとちょっと苦手だなとか、人間関係めんどくさいなと思ったら、ラジオとかトーク番組とか家事やりながら観ると良いかもよ。 夫が寝た後にっていう番組おすすめする✨️是非見てみて[笑う]
えりんぎ
ワンオペキツいですよね、精神的にも。めちゃ分かります、、