個人的に悲しいことが続いて、さらに追い討ちがあって、でもそんなことはその部分だけどうにかして忘れたい、受け取りたかったものは受け取りきれなかった気持ちでいっぱいだけど、私は今日という日を精一杯生きました、という1日