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黒野ゆう
強引な手段では必ずその反動が来る。
ならば、当事者達の内側からの力、意志の力を引き出すべきだ。
しかし、彼らの大半は意志薄弱で、五感と、本能と、慣習の奴隷にすぎない。
ならば彼らが持てる数少ないリソースの全てを「自分たちのような思いをする子供達を無くしたい」ということに注ぐ必要がある。
そのためには絶望が最適だ。
何も新しく絶望を作り、それを与える必要はない。
私たちの身の回りに当たり前のようにある絶望、しかし大半の人間が臭いものに蓋をするように目を瞑っている絶望に目を向かわせてやれば良いのだ。
次に知恵を与える。どうすれば「私たちが」その絶望を断つことができるのか。「私たちが英雄になる」手段を
始めるなら早いうちがいい
私たちが生まれてきた世界は何も良いものではないと
格差と分断と、性能差と無理解が蔓延る美しい醜さに満ちたディストピアであると教え、導く義務が我々にはある。
我々には立ち止まる権利も後戻りする権利も存在しない。
我々には道は一つしか存在しない。
ならば未来の子供たちのためにただ前進しよう
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