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み
自分の機嫌と酒の勢いで全ての物事を人のせいにして怒鳴る。
小さい頃からそんな感じで、最初は私が悪いと思ってて辛かったけど途中からヒステリックモード入ったなってわかるようになった。それをわかっていても怒鳴られると私の精神も乱されるから辛い。物心ついた頃からそんな父だったので、何をしてもスイッチ入るモードの時もわかる、からこそ時限爆弾みたいで動作音とかトーンとかでビクビクしてた。そんな日常で身についた音の敏感さが原因だろうなと大人になってから気づいたが不便なことがある。
・音に敏感
自分の精神に少しでも乱れがあるタイミングはドライヤーとかシャワーの音で不安感がぐっと押し寄せるからできない。一人暮らしで自分しかいないのはわかっていてもその音で怒鳴られそうな気がするし、その音自体が怒鳴り声に近いものに感じる。
思春期だった中学生の頃、父が面白半分でかわからないけど父の前で体重計に乗れと言われた。思春期でぽっちゃりしていたことを気にしていたので拒否した。そしたらヒステリックが発動され目の前で体重計を思い切り投げ壊された。それから体重計を家に置かないことにしたけど親切な知人が使わなくなった体重計をくれた。でもそのうち体重計に乗るときのカタッて音に不安感が強くなるから体重計が苦手になった。
・男性苦手
自分が根暗で男性に苦手意識があると思っていた。それも原因の一つかもしれないが、男性に対してなんとなくの恐怖心があり著名な嫌悪感がある。なんかこわばってしまってうまく話せない。父もずっとヒステリックなわけではなく、特に怒鳴られた後はやけに優しくなる。だからなのか男性からの優しささえなんだか不安感につながる。でもその原因は父だけではない。小学生の頃リーダー格の女子が好きだった男子と話しただけで妬まれ執拗に嫌がらせを受け、なんとなく男子と話したくなくなった。小学生にしては発育のよかった体を父とおっさんにセクハラされた。そんなことも男性への苦手意識に拍車をかけている。
・記憶
本気で嫌なことがあると嫌な思いをしたことは覚えているが具体的に何があったかと聞かれると答えられなくなる。無意識に記憶に蓋をしている。急にふと鮮明に思い出す。ちょうど今、色々な記憶を思い出したから分析した。解決したいのではなく文字にすることで自分の恐怖心を成仏したいだけ
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