そういう人が身内にいて、自衛のために見放すのが当たり前だと思って生きてきたから私みたいなギリッギリの奴のレベルにすらついてこれないならもう着いてくる気すらない、ついていくという概念がないんだなって見離しちゃうし、救いあげようとする同期ちゃんほんと優しいし尊敬する
何の気なしに「先生って意外と濃い味付け好きですよね」って聞くと「あー…好きというか、分かんないんだよね、もうこれくらいじゃないと。何の因果か今生も始まりがなかなかハードでね」とか何でもないように笑いながら話すから感情がめちゃくちゃになる回が見たい