隣のシャッターがゆっくり開いたんだけど窓開けてから(シャッターをゆーっくり開けて)窓を閉めるまでの間、猿の大きな声がアホみたいに聞こえてくる窓が開いてる間は息継ぎなしで大きな声出して喋ってるような感じで(響いてるから内容はわからない)わずかな時間でもうるさいの聞かせてくる
なぜテーマがないかというと、何かを深堀りできるほどの学がないんだよね。何か深い知識があればそれについて様々な観点から物事について話せるのだろうが、それがないので自分の体験に基づく話しかできない。要するにそこら辺にいるおっさんでしかなく、傾聴する人間も少なかろうということだ…