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犬っぽい猫さん

犬っぽい猫さん

学校が終わり、親に駅まで迎えに来てもらおうとケータイで自宅に電話して誰かが出たので「もしもし」と言葉を発した瞬間、「あんたはいつもそう」「怒ったような声ばかり出して」「こっちの身にもなってごらんよ」「あ~こわいこわい」等と伯母に罵られたので、私は駅の構内ではあるがその場で泣き崩れながら謝ったが既に「ツーツー」と電話は切れていた。
しばらくして、途方に暮れた私は再び駅の構内を歩きはじめ、途中何回か電話は鳴っていたが無視をして歩き回り、いつの間にか電車の中に入ってしまい佇んでいたらいつの間にか周りは観光できたようなカメラを持った男子学生ばかりいて、その中で駅員さんが外を指差しながら観光案内をしていた。私は冷静になりその駅員さんに「この電車はどこに向かっているのですか?」と尋ねたが答えてもらえず終始ニヤニヤしてるばかり、挙げ句に指を自分の唇に持っていきキスを求めてきた。話しにならないので他の駅員さんを見付け同じ質問をしたがやはりニヤニヤするだけ。するとさっきの駅員さんが後ろにいて、目の前の駅員さんに「こいつヤらせてくれるみたいだぜ」と話し私を羽交い締めにしてきた為、必死に抵抗したところで目が覚めました。

#夢
#ひとりごとのようなもの
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