最初は距離があったけど、エタロマ観光をへてカエを通さずとも少しづつ建王とやり取りするようになって食事や戦闘訓練等を誘うようになっていって周りからも微笑ましく見られていたのに、ある朝起きたら怠い体と互いに裸で同じベットで寝ていたことに気づくところから始まる建陛回