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みら
気に入らないことがあると口に出さずに物に当たってこちらに気付いてほしそうにチラチラ見たり、食べ物で遊んでるので叱ったら泣き始めた
何聞いても何言ってもエーンとしか言わないし
これで察してあげても気分で他人を左右させる人間に育つだけだからあえてオープンクエスチョンにして、
それでもうそ泣きに近い涙だから自分の心を守るためにも別室に来た
しばらくすると子供は別室に来て、そばに来た
諦めて抱っこする?と聞くと何も言わずに膝に来て、しばらく抱っこされて、そのまま寝た…
なぜ嫉妬してるかって、自分はそんな風に養育者に抱きしめられた記憶がない
両親は共働きで、母方の祖父母に面倒見てもらってたけど、こんなに一対一で話を聞いてもらったことはない
一方的に感情的な終わりのない説教をされて、かと思えば自分で考えろとか言われたり。
毎日家の中で誰かと誰かが喧嘩をしてたり。
承認欲求のトロフィーにされたり。
どれだけ私のために自分が身を削ったかを、父母から愚痴を聞かされて、ごめんねと謝ったりしていた。
いわゆる愛着障害だ。
私が、自分にされたかったことを、子供にしてるから当然なんだけど、なんでこの子は当たり前に享受できるんだろう。羨ましいと思ってしまう。涙が止まらん。
この感覚は元凶の親はもちろん、(家族と仲のいい普通の)家庭で育った人には一生分かってもらえない感覚だ。夫も全然ピンときてない。
もっと家庭環境の悪い家もあるのに、私は贅沢なんだと思う。
一生この苦しみを1人で抱え続けながら、子供を育てないといけないのかと思うと、苦しい。
コメント
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しゅう
≠ME 6th ANNIVERSARY
PREMIUM CONCERT 昼公演
さいたまスーパーアリーナ
谷崎早耶さん
#谷崎早耶
#さやうさのおと
#ノイミー #ノイミー_カメコ
#ノイミー6周年コンサート
ウインク名人×SSA



*ふ ぇ

🦒𝑺
ただし、隔離期間が終わったのとこれ以上派手に鼻水は出なそうくらいの体調になってるので2袋目はギリ行かずに済むかな?

ひろ
明日も早いんだ…早く寝よう…
と思うものの、現実に戻るのが名残惜しい…
大丈夫…
生きてる限りまた会える
そして…最高の瞬間を並べられるように、明日からまた頑張ろう…

ちはぜ

いこま

さめた
舌を平らにするんじゃなくて、細長い形にして歯ブラシ当ててもブレないくらい力入れてから素早くシャカシャカ!
昨日に引き続き成功した✌️
しかしこれは通常の歯磨きは全然耐えれますよくらいの人にしか通用しないだろな…

ゆきほ
ネップリは前回と同じやつのペーパースタンドと、セバ単品で描いたやつ&年賀状のやつを出来たら…って考えてます
既刊のLOG本も置く予定でいます〜
すみません
原稿がマジでギリ

セイル

いちに
| ○ | r‐‐、
_,;ト - イ、 ∧l☆│∧
(⌒` ⌒ヽ /,、,,ト.-イ/,、 l
|ヽ ~~⌒γ⌒) r'⌒ `!´ `⌒)
│ ヽー―'^ー-' ( ⌒γ⌒~~ /|
│ 〉 |│ |`ー^ー― r' |
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ぬぬ☺︎
通りすがりですみません。みらさん、お辛いですね…毎日お疲れ様です。 私は、まさにみらさんがおっしゃっていることが恐怖で、子供を望めずにいます。他人の子供を見ていても、なんでこの子は無条件に愛されて向き合ってもらえて好き放題しても受け止めてもらえて、無邪気に笑えてるんだろう、と、腹が立ちます。自分がおかしいのはわかっているんですが、どうしてもどうしても、優しい気持ちになれなくて。単なる子ども嫌いかと思ってましたが、子どもを見るたびに自分の中で羨ましい、なんで、って悲しさと悔しさが湧いていることにだんだん気がついてきて、幼少期の自分が得られなかったものが原因なんだとわかりました。
るい
10年近く前ですが、アダルトチルドレンについての授業(心理学科です)で似たような話が出て、先生が 「心が子どものままなんですね、だから嫉妬するんです、もう同列に並べる年齢ではないのに。消化できていないからね。自分が大人であることに気付けると良いんですけど、年齢だけが大人になり心が追いついていない人のなんと多いことか…でもね、子どもを持つのは悪いことばかりじゃない。子どもをケアすることが親をケアすることに実は繋がっている。幼い自分を救ってるんだという気持ちを持てるとね。そこに気付けるかどうかは大きいよね」 みたいなことを言っていたなぁとこれを読んで思い出しました。
山田
難しいですよね 自分が受けられなかった、とても欲しかったものを自分の大切なお子さんにしてあげられているみらさんご自身をまず褒めてあげて欲しいです。 愛着障害は大人になっても癒えることはありません。 私は親にぶちまけましたがそれでも何も変わりませんでした。 なんの慰めにもなりませんが、気持ちわかります。この子は幸せ者だなってなるだろうなって容易に想像できます。だからこそ私も子どもは持たない選択をしようと思っています。 が、またそこでご自分を責めるのは違うと思います。お子さんはみらさんにしっかり甘えることができている、愛されて育っているのが伝わるので。 あまりご自分を責めすぎずに...。
鯱
いや、まんま私かと思う位一緒です。 年子で産んだんですが0~5歳位まで自身と話を聞いてくれる友人に励まされながら、情けなさで泣きながら育児してました。 小学校入ると大分薄れ、なんならそんな思いさせない自分に自信すら持ち始め 中学生入ったら修学旅行すら行けなかった私の悲しい思い出を子供に話慰めてもらいました笑 高校生の今では友人みたいな関係になった子供達と仲良く暮らせてるし 過去の辛かった思い出を塗り替えてる位です。 きっと今が1番苦しくて葛藤する毎日かと思います。でも、苦しいのも葛藤するのも子供の事を考えてるからこそ。 自分で自分の子供を羨む位 子供を愛せてる事を誇りに思って。
まなか
まさに私はこの気持ちがあったので子供産むのをためらっている1人です。 ほんと羨ましいですよね。親にちゃんと甘えられる子供たちは。 こうやって自分の気持ちを捉えられるのってとっても素敵な人だしこういう気持ちになっても私は良いと思います。葛藤だもん。仕方ないことだもん。 子供にあたらなかったらなんでもよき! なかにはこれを理解できず 自分の嫌だったことをそのまま 子供にしてしまう人だっているのですから。