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50代チビデブ禿無職
2000円で米を売ったら農家は食べていけない、らしい。
だが、米が5kg2000円だったのはわずか一年前だ。物価は確かに急速に上がっているが、一年前と比べて倍になったわけではない。
そんなのは明らかに建前で、ただただ上げた値段を下げたくないというだけという心理が透けて見える。
私は値段を上げるなら上げるでいいと思う。
ただ、それはあくまで正常な市場の競争原理によるべきだと考えている。
かつての携帯電話や一番ガソリンスタンドのようなカルテルとか、今回のJAのように供給を買い占めて独占市場を作り出すとか、関税によって他国にフェアな価格勝負をさせないとか、こういうことはもっと叩かれなければならないように思う。
単に備蓄米や輸入米が不味く、3倍払ってでも農協が管理する新米の方がおいしくて価値があるのなら、価格は現状維持でも売れるはずだし、それはそれで誰も損をしないからだ。
今後ある程度米の値段は下がるだろう。
そしてJAがこんなふうに米の値段をほぼ単独で操作できてしまうシステムの破壊を、政権には期待したい。
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Qutiepan /

サハラ

手羽中
明日はお家に引きこもってまったりするぞ………

🦃ター
サバトラシメタの特徴は?
サバトラシメタは、特に日本の猫の品種の一つで、以下のような特徴があります。
外見:
サバトラシメタは、主に灰色の縞模様が特徴的で、体は中程度の大きさです。
縞模様は、体全体に均等に広がっており、特に背中や側面に目立ちます。
性格:
この猫は非常に社交的で、飼い主や他のペットと良好な関係を築くことが得意です。
知的で遊び好きな性格を持ち、活発に動き回ることが多いです。
健康:
一般的に健康的な品種ですが、遺伝的な健康問題に注意が必要です。定期的な健康診断が推奨されます。
飼育環境:
室内での飼育が適しており、十分な運動スペースと遊び道具が必要です。
サバトラシメタは、その愛らしい外見とフレンドリーな性格から、多くの人に愛されています。

にしゅ

オリ党
プライベートなのでもちろん声はかけてないが

なぎ。
サバトラシメタはどこで見られる?
サバトラシメタは、主に以下の場所で見られます。
自然環境: サバトラシメタは、特に湿った森林や草原などの自然環境でよく見られます。これらの場所は、彼らの生息に適した条件を提供しています。
動物園や保護区: 一部の動物園や野生動物保護区でもサバトラシメタを観察することができます。特に、教育目的で展示されている場合が多いです。
研究機関: 生物学や生態学の研究を行っている大学や研究機関でも、サバトラシメタの研究が行われていることがあります。
これらの場所でサバトラシメタを見かけることができるので、興味があれば訪れてみると良いでしょう。

いくら

くれは

ボーイ
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海辺の過負荷
農家の彼氏います[泣き笑い] 一年前どころか数年前からある程度の規模がない米農家は食べていけませんでしたわよ笑 冬は除雪なんかをして食い繋ぐ、ほぼボランティア状態。 米農家がどれくらいの割合で減っていたか調べるとよろし👍
石破帰化人
たまにはいい事言うね
ばんへいれん
2000円で売ってた時、米は余りまくってた。米の本精算は1年遅れの年もあった。米が足りなくなったんじゃなくて、作付け面積が減り、ここ数年猛暑により収量・品質低下、販売店では色選により乳白米とカメムシの被害米を除去。 米が、不足するのは必然だったかも。
Ruby
一年前の時点が低過ぎた可能性はありませんか?
ぐ
すべての原因は政権なのに、そこに期待するのは大丈夫か?