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50代チビデブ禿無職
2000円で米を売ったら農家は食べていけない、らしい。
だが、米が5kg2000円だったのはわずか一年前だ。物価は確かに急速に上がっているが、一年前と比べて倍になったわけではない。
そんなのは明らかに建前で、ただただ上げた値段を下げたくないというだけという心理が透けて見える。
私は値段を上げるなら上げるでいいと思う。
ただ、それはあくまで正常な市場の競争原理によるべきだと考えている。
かつての携帯電話や一番ガソリンスタンドのようなカルテルとか、今回のJAのように供給を買い占めて独占市場を作り出すとか、関税によって他国にフェアな価格勝負をさせないとか、こういうことはもっと叩かれなければならないように思う。
単に備蓄米や輸入米が不味く、3倍払ってでも農協が管理する新米の方がおいしくて価値があるのなら、価格は現状維持でも売れるはずだし、それはそれで誰も損をしないからだ。
今後ある程度米の値段は下がるだろう。
そしてJAがこんなふうに米の値段をほぼ単独で操作できてしまうシステムの破壊を、政権には期待したい。
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なゆっ

あるち

はいど/

もんも
IZANAKIと他の神々の違いは?
IZANAKIの役割:
日本神話において、IZANAKIは創造の神であり、特に日本列島や神々の創造に関与しています。彼は、妻であるIZANAMIと共に、最初の神々を生み出しました。
他の神々との違い:
創造性: IZANAKIは特に創造の神として知られ、他の神々は主に特定の役割や属性を持っています。例えば、天照大神は太陽の神であり、月読命は月の神です。
神話の中心性: IZANAKIは日本神話の中で非常に重要な位置を占めており、彼の物語は神々の起源や日本の成り立ちに深く関わっています。他の神々は、彼の物語の中で補完的な役割を果たすことが多いです。
死と再生のテーマ: IZANAKIは妻IZANAMIを失った後、黄泉の国に行くエピソードがあり、死と再生のテーマが強調されています。これは他の神々にはあまり見られない独特の側面です。
文化的影響:
IZANAKIの物語は、日本の文化や伝説に大きな影響を与えており、彼の存在は神道の信仰や儀式にも反映されています。他の神々も重要ですが、IZANAKIの物語は特に日本のアイデンティティに深く根付いています。
このように、IZANAKIは日本神話の中で特異な存在であり、他の神々とは異なる役割や物語を持っています。

かるて

さばの
◎ニジュウダンサー
○ジャスパーディビネ
▲ラトルシェ
△イスラコラソン
☆ヴェナートル
ミッキーアイル産駒牝馬距離短縮の◎を本命に。たぶん後方からの競馬なので進路確保が課題だが、差しが決まる展開なら。
◎-○▲馬連、◎-☆ワイド、◎-○▲△-○▲△☆3連複6点。

とくご
今日はほぼレイエスはお散歩かなぁ

かる

トード
この場面のバントはありよ

ダイヤ
(`・ω・´)ノ(ノ`•ω•)و
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海辺の過負荷
農家の彼氏います[泣き笑い] 一年前どころか数年前からある程度の規模がない米農家は食べていけませんでしたわよ笑 冬は除雪なんかをして食い繋ぐ、ほぼボランティア状態。 米農家がどれくらいの割合で減っていたか調べるとよろし👍
石破帰化人
たまにはいい事言うね
ばんへいれん
2000円で売ってた時、米は余りまくってた。米の本精算は1年遅れの年もあった。米が足りなくなったんじゃなくて、作付け面積が減り、ここ数年猛暑により収量・品質低下、販売店では色選により乳白米とカメムシの被害米を除去。 米が、不足するのは必然だったかも。
Ruby
一年前の時点が低過ぎた可能性はありませんか?
ぐ
すべての原因は政権なのに、そこに期待するのは大丈夫か?