「あんたの可愛いウツシが来たぞ」「お呼びじゃないから帰ってくれないかな」「あんたの可愛いウツシだぞ」「作業の邪魔だ」「こんなに可愛い…ウツシが来たというのに…興味がないのか…?」「極めてから自己肯定感爆上がりしてるね。いいことだと思うよ。帰れ」「ホンカ!!!!!!!」「くっつくな!!」
何度も据え膳みたいなタイミングがくるけど多分他意はないんだろうなと思ってたら「やっぱり僕ってそんな魅力無いのかな」と俯いたミヤくんに控えめに袖をキュッと引かれてマジで据え膳だったことに気付きいろんな感情が爆発した結果タイムマシンがこの世に存在しないことに泣くトガくん