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けんぴ

けんぴ

最近食器好きな人に色々教えて貰って、酒器が欲しいなぁって思ってたらMy sweet honey(はつね 80歳)が備前焼の酒器やらなんやらくれました!!!

めちゃめちゃ嬉しくてベロンベロンに酔っ払ってます!!!
ありがとうはつね!長生きしてよねーーー(」゚Д゚)」

今度陶器市でバチバチにかっこよいなんか買ってくるから待っててね♡

#GRAVITY飲酒部
#お酒好きと繋がりたい
#陶器
#しあわせのおふとん
#ベロンベロンで即寝
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ティリル

ティリル

スーパーで豆腐3段パックを買ったらレジの人がパックを支えてる帯状のフィルムをほどいちゃって「すみません。お取り返しますか?」と聞いてきた。
「これで取り替える客ってどんな奴だよ」と思った[大笑い]

「そのままでいいですよー」って言ったらすごく感謝された。
もしかして過去に取り替えさせられた経験でもあるのかな。
だとしたら客の民度低すぎでは。
などと考えつつ帰路へ。
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kazu

kazu

皆さんお疲れ様〜🤗

ヨシ❣️明日もゆる〜りfightだねー🤣💪✨

ヨシ❣️カンパーイ🍻🍻🤣



🍀夜勤中の皆さん今日もゆる〜りfightだよー☕️💕
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まーぼー

まーぼー

今苦しい事が多いのは

日々、生きてきて楽しいと思えることは
あるでしょうか。

美味しいものを食べたり、お酒を飲んだり、
どこかへ出かけたり、誰かと会ったり

と何気ない楽しい事はあるかも知れません。

ささやかな幸せをその時は感じますが、
それ以外の時は切なくなったりします。

楽しいときと、その後の気持ちに差が
ありすぎな気がしています。

ささやかな幸せに対して、生きづらかったり、
苦しいことの方が多い気がします。

苦しい事が多いのは、苦しい環境に身を
置いているからだと思います。

苦しい環境から抜け出せば、楽しい時との
差は少なくても縮まると思うんです。

いずれ、今の環境から抜け出して
幸せな道を進みたいです。

#HSPさんと繋がりたい


HSPの星HSPの星
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そらまめ

そらまめ

今日もお疲れさまでした…

雲も多めの日でしたが、
日差しは強く暑い日になりました

今日は、お休みで
一日読書の日でした📕
明日、仕事帰りに図書館寄ろう☺️

夕ごはんは、お一人ごはん。
久しぶりに
無印のグリーンカレーを
大好きなカンパーニュでいただきます🥢

みなさん、
また明日…

#ゆうそら
#お疲れさま
#また明日

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れもん

れもん

ASDの子供のために
使える支援は利用して
通院して服薬して頑張ってるのに

お子さん全然変わりませんね
家でできることやってますか?
学校でできることはもうやり尽くしました

って言ってくる担任ほんと嫌い

お友達が給食の盛り付けしてる時に
◯◯くんは家で何もしてないのが分かるね〜
って言ってたらしい
それ聞いてドン引きしたよ
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なお

なお

面接で


たくさん転職してるようですが
仕事ってなんだと思いますか?

って聞かれたんだけど、なんて答えたら良かったですか?

#質問したら誰かが答えてくれるタグ
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まる

まる

【立つ鳥跡を濁しまくる3】#愚痴

おじさんはあれから私を無視しているので、
おじさんからの弁解も求められなかった。
知らん顔していた。

会社としては見積金額(入ってくる金額)が大きくなるので文句の言いようがない。
しかし上層部としては勝手に一人の従業員が金額を変えるというのが解せなかった。

お客様に対して上層部が話した金額と、従業員が提出した見積書の金額が違うのであれば信用問題である。
上層部は赤面ものだった。

「この金額で納品できますよ」と社長がお客様と談笑していた翌週、
「この見積では穴があります。はっきり言って必要な分が足りません。まともな製品の納品は出来ません。説明いたします」と
別の従業員(おじさん)がやって来たわけである。

そしてその説明がしっかりしているからこそ、
お客様は「安いのは嬉しいが、手を抜かれた上で安いのではたまったものじゃない」とご納得をされ、値上げをした金額に承諾したのだ。


「よくもまあ、そんな独断で決めた金額を提示してくれたな!!」
「お前はあいつの味方か!!片棒を担いだな!!」
「勝手に判子を使うなんて泥棒じゃないか!」

私相手にギャアギャアと騒ぎまくる会社のじいちゃん達。豹変ぶりがつらい。


立派な会社の重役を経て、しっかりとした仕事ができて、貫禄があって、話のハキハキできるおじさんには誰も文句を言わなかった。

全ての文句が「いじめやすい裏切り者」である私に向いていた。


『違う! 違うんです!
 私はそんな覚えなんてない!!
 誓って! 誓ってやってません!!』

必死の抗議も無駄だった。
上層部も、じいちゃん達も、
私が犯人だと決めつけて「もうするんじゃない」とか「まずは上に言いなさい」だのと説教を始めた。

どうして覚えがないことで叱られなきゃいけないんだ。

違う。
違うのに!
私じゃない!!

見積書を作ったのはおじさんだとしても、
判子を押したのは…




え?
それじゃあ、判子を押したのは誰なんだ??

真犯人は誰なんだ?

…私は真犯人を探すことにした。

判子を代理で押すかもしれない人間には限りがある。
私じゃなかったらおおよそ検討はついていた。
でも先輩からは「私は押してない」と言われ…それ以外の人は私を犯人だと思ってる以上「いや押したのはお前だろ」と言われて聞き出すことは困難だった。
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なー🦥

なー🦥

■【Wooden Lion】2019
ジェフロ・ユイット
Jeffro Uitto

流木(りゅうぼく)には命が宿る。
その集まりの表面に触れると、鼓動を感じる。
私はこのライオンを見て、ミケランジェロの「最後の審判」や「アダムの創造」を思い浮かべた。あの身体と流木がもつ生命感が重なったのだ。

ジェフロ・ユイットはアメリカ出身の現代彫刻家。
ワシントン州の浜辺で集めた流木を使って、馬、鷲、ライオンなどの動物にトランスフォームする。
ジェフロは子供の頃から木材を集めるのが好きで、特に波に洗われて出来た模様をもつ流木がお気に入りだった。流木は硬いが、それ自体に様々な表情がある。素材そのものが素晴らしいインスピレーションをもたらしてくれる。
普通の彫刻が削る(マイナス)の方法なら、ジェフロ・ユイットの彫刻は組む(プラス)の方法とも言えるユニークな方法だ。

絵画でも、例えば歌川国芳など浮世絵の「寄せ絵」やアルチンボルドの作品があるが、そういうだまし絵的な要素よりも、ジェフロのこの彫刻はライオンの威風や存在感を表現するオーラが魅力的だ。
いわゆる写実的という意味でのリアリズムではなく、"そこに在る"ことを見るものに強烈に感じさせる意味でのリアリズムなのである。

[上記お友達の美大の教授のお言葉をお借りしました。私が書くよりいいので]
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しおりさん

しおりさん


たまたま通りかかった
アウトドアショップに入って

North Faceのブルゾンに
ちょっと触れたら
もさいおじさんが飛んで来て
商品説明をされた。

長かった…
そして山の話だった…
マニアックだった…

わたしも販売員なので
ひととおり説明聞いてあげようと
思ってきいたけど

ドン引きした。


洞察力は必要だなって思った
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