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Miyabi
ブスウサギさん、ラジオをお聞きのみなさん、おはようございます!
社畜しすぎて出勤前から眠気で死にかけている、みやびです!
ちょっとでも気を紛らわせようとブスウサギさんのラジオにお便りを送ってみることにしました。
今日のテーマは「人生で初めて◯◯した時の話」とのことで、人生で初めてお菓子を作った時の話をします。
私の現在の職業はベーカリーの中にある焼き菓子を作るパティシエで、元々お菓子作りが好きなので今は好きなことを仕事にさせていただいてます。
その原点とも言える人生で初めてお菓子を作った時の話をすると、人生で初めてお菓子を作ったのは4歳の頃に母と一緒にクッキーを焼きました。
クッキーって生地を寝かせる時間が必要なのですが、その理由を当時の私は理解できず「早く早く焼いて!」と母を急かしていた気がします。
でも、今でもその時の味は覚えているし、母がいたからこそ今の自分があると思っています。
そう思うと、ある意味母は私の一生の職を決めた人、なのかもしれません。すげえな。
そんな感じで今日も立派に社畜パティシエしてきます。
リクエスト曲はWANIMAさんで「ともに」でお願いします。人生色んなことが起きるけど、今日頑張っていきましょう!

ともに
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カリペ
#802Q

三垣彩

くくら
頑張れ!!!!
あとやっぱりあの絵文字
球種だったんか!?

おかず

あーさ
ぐあつあつの意味は?
ぐあつあつは、主に食べ物や飲み物が非常に熱い状態を表す言葉です。特に、料理が出来立てで熱々の状態を指すことが多いです。例えば、ラーメンや鍋料理など、熱々で提供されることが期待される料理に使われます。
使用例:
「このラーメン、ぐあつあつで美味しい!」
「鍋がぐあつあつのうちに食べてね。」
この言葉は、食べ物の温かさを強調するために使われ、食事の楽しさを引き立てる表現でもあります。

あれな

しんや

かわら

りと
ぐあつあつはどんな状況で使う?
「ぐあつあつ」は、主に食べ物や飲み物が非常に熱い状態を表す言葉です。具体的には、以下のような状況で使われます。
料理の温度: 例えば、熱々のラーメンやスープ、焼きたてのパンなど、口に入れると火傷しそうなほど熱い時に「ぐあつあつ」と表現します。
飲み物: 熱いお茶やコーヒーが淹れたての状態で、まだ冷めていない時にも使われます。
食べる時の注意: 食べる前に「ぐあつあつだから気をつけて」と言ったり、友達に熱さを伝える時にも使われます。
この言葉は、特に日本の食文化において、熱々の料理を楽しむ際に頻繁に使われるので、食事のシーンでよく耳にすることが多いです。

カリペ
#802Q
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