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常盤木

常盤木

映画『オオカミの家』
あらすじ
舞台はチリのある集団居住地(モデルは実在のカルト集団「コロニア・ディグニダ」)を逃げ出した少女マリアが、「オオカミ」から逃れて隠れた家の中。
そこは奇妙に変化し続ける空間であり、マリアは幻想や幻覚のようなものに支配されながら、そこに現れる動物たち(ブタたち)と暮らし、次第に“変容”していく。

ストップモーションってちっちゃい何かを動かして繋げて動画にするってイメージが変わる良い作品だった。
舞台は家の中だけなんだけど壁に描かれた絵や紙の人形、粘土、日用品などが常に変化・変容していくので飽きない。
けど不安になる怖さがずっと続く映画なのでやっぱり怖くなる。
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