ああいう作品においてエグザベ君みたいな男は大抵ロクな目に合わないものだと覚悟していたけど実際にはサイド6で軍警にボコされたのとニャンに「手料理は好きな人にしか振る舞わないものですよね」って暗に「お前に食わせる手料理はない」って宣言されたことくらいだったので損害は軽微だった
私はI've婚をしたわけだけど、同じものを同じように楽しめる(楽しみ方は同じとは言ってない)ことができるのは本当に良かったと思ってる話を聞くと、正反対だからこそ一緒になったという人たちも結構いるみたいだけど