昔からある芝居を大事に続けてくれる劇団ばっかり観に行きたいし行ってるしこれからもそのように行くし、どうしても九州流れの芝居ばかり愛してしまうところがあるし、古き良きが残る芝居をいつまでもどこまでも愛してゆきたい。新しい芝居も好きだけど。古き良きこそ好きのど真ん中。