深夜の作業紺「〜♪(ホワイトハッピー)」彗「これがこれで(作業)」紺「えぇ!?!」彗「うざすぎ」紺「〜♪(ホワイトハッピー)」彗「これ切り取っていいのかな?」紺「そんなことして良いの!?」彗「うざすぎ」
教授ソロの最後、スポットライトのすこし後ろに向かう時に客席へ背を向けてた瞬間、どうしても教授がふっと消えてしまいそうな気がして不安になってたらこちらを振り向いて祈りの姿勢を取るから。傲慢かもだけど、号哭のように歌われた「生きろ」という言葉をそのまま彼に投げつけたくなってしまった。