夢を見て、私は多分役者さんのプライベートは見たくないタイプなんだと悟った舞台の上の役者さんに対して私は「観客」や「ファン」でいられるけど、私服を着て歩いている役者さんにとっての私は、全く気付かずに通り過ぎる人達と同じ「知らない人」になっちゃうからだな「無」なんだよ