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YUM(ヤム

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オタク第2章は元Ketuloの推しメンが帰ってきた時に考える。
でも、たまにフロアが恋しくなって、行きたい現場が見つかってる場合はそれは行く可能性はある。
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…という非常に都合の良い考えにより、僕の気持ちは平穏を保っております(笑)
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