なんやかんやで付き合い始めたくにちょぎが、現代で初でぇとする話…。「今日は偽物くんのやりたいことに付き合ってあげようじゃないか」とか言っちゃったので最後の最後でホテルの前に連れてこられて真っ青になるちょうぎくんが見える
サンキューピッチやハイパーインフレーションとかの住吉九作品に私がコロコロ漫画っぽさを感じているのは、多分この辺が理由なんだよな(レベルの高い事やりつつ読者に前提知識を要求しないように意識している作りにそういうらしさがあるというか)