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蘇我霊玄導師准尉
出雲王国の大国主神は海の彼方から光が飛んで来るのに遭遇しその光が御身に宿る「幸魂 奇魂」であると気付いて「御霊」に生かされているという自覚を得る。
自己に仏性を保つ事の悟りとも思える話で、真に素晴らしき存在は光り輝くだけのものだと信じている。
昔、夢で見たモノも最初は光り輝く存在がやがて仏の姿で現れた。あの時「申し訳ない」と思ったのは光り輝く存在を疑い、自我の都合の良い存在へと変えてしまった事に対する申し訳無さだったと反省している。その上でも尚「何だこれは?」と疑った。。。
この大国主神の話を聞いて更に中学の頃に鴨川を南下するオレンジの光り輝く玉を思い出した。UFOだったのかも知れないし若しかしたら「そう云うモノ」だったのかも知れない。
夢の中で宇宙人に会った事がある。夢だから面白かったと思って居たが、上位の存在との接触だったのか。。。
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