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とっと
子供ができてわかったこと。それは生きる指針みたいなのが出来た。子供のために生きるなんてそんな極端な事ではなくて。自分の人生を諦めたとかでもなく。『役割をひとつもらった』感覚。
夫婦共に子供を絶対に授かりたい派だった訳でもなく、なんなら子供が好きではなかった(と、思っていた)が、そんなの嘘だったかのように子育てが面白い。パートナーや環境の影響も大きいだろうなと思うが。
人間としての本能が〜...、生物としての生存戦略が〜...みたいな話もあるのだろうけど。そんな難しい理屈は、子供の成長が眩しくてもうどうでも良くなる。
家や車や保険や税金やなどなど、独身時代だと重かった腰が、子供のためだと軽い軽い。というより、子供の成長は待ってくれないから強制力もあり、慎重に悩み過ぎてる時間はない。子供の成長に合わせて自分にできる範囲で、人生のあれこれを進めなくてはならない。
そう、これが『もらった役割』なんだと、気づいてから仕事もプライベートも充実していった気がする。独身時代には得られなかった人生が動き出す感覚。独身の当時は、とりわけ仕事に命を燃やすタイプでもなかったから、特にそう感じたのかもしれない。
もっと早く気づけばよかった的な考えがよぎるけど、早過ぎてもその時の俺ではまた違う価値観になっていたのだろう。そう思いたい。
俺にとってはこのタイミングで気づけたことに意味があるのだと信じて、1人の人として、夫として、親として人生を謳歌しよう思ってる。
ざっと言語化するとこんな感じかな。自分のメモのような投稿に目を通してくれてありがとうございます。以上。
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zakuya@ス

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とりあえず面白かった

みと・
じくあくすの中にいるエンディミオンシステム?アムロの声だけどアムロそのものではなく、人工知能なのかな。声でセラムンを思い出してしまった。

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今年もツアー回らせてもらいます
もちょこれからもよろしくお願いします
#麻倉もも生誕祭2025
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