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ぱや
「知らない」から
お化け屋敷に行って
扉開けもしないで
うじゃうじゃお化け
出てきちゃうかも…
ゾンビに
食べられちゃうかも…
って、あれこれ
悪い妄想劇場を
盛大に繰り広げちゃってる
感じ
とりあえず扉だけ
開けてみな、って
多分
おどろおどろしい
おもちゃが飛び出すか
生身のお化けの格好した人が
おどかしに来るか
ぐらいだって
ぎゃー!!って叫んで
おどかし返して
あざっした!!って
引き戻して来ればいい
それだけで
なーんだ、こんなもんか!
って分かって安心するから
きっとまた一歩
進んでみたくなる
やってみよう!
やってみなきゃ
分かんないんだから
成功とか失敗より
ちょっと知れたことが
ホントは大事🫶
…って言ってる本人は
大のお化け屋敷嫌い
なんですがねぇ( ˶ ᐛ˶)⸝パァ
#ひとりごと
#お化け屋敷
#やってみよう
#知らない世界
#音楽をソッと置いておく人

ゲゲゲイの鬼太郎
コメント
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マカセロッの意味は?
マカセロッは、特に日本の音楽やエンターテインメントの文脈で使われる言葉で、主に「任せる」という意味を持っています。具体的には、誰かに何かを頼んだり、任せたりする際に使われる表現です。以下のポイントで詳しく説明します。
意味: 「マカセロッ」は「任せる」という動詞の変形で、特にカジュアルな会話で使われます。友達や仲間に「これを任せるよ」と言いたいときにぴったりです。
使用例: 例えば、友達にイベントの企画を頼むときに「このイベント、マカセロッ!」と言うことで、信頼して任せるというニュアンスを伝えられます。
文化的背景: 日本の若者文化やSNSでのコミュニケーションにおいて、こうした言葉は親しみやすさを表現するためによく使われます。
このように、マカセロッは日常会話で使える便利な表現です。友達とのコミュニケーションをよりスムーズにするために、ぜひ活用してみてください!

しゅー

なめく

ヒナタ
マカセロッについてもっと知りたい
マカセロッについての情報をお伝えしますね。
定義: マカセロッは、特定の文脈や文化において使われる言葉で、一般的には「任せる」という意味合いを持つことが多いです。特に、何かを他の人に委ねる、または頼むというニュアンスがあります。
使用例: 例えば、友達に「これ、マカセロッ!」と言うと、「これを任せて!」という感じで、頼りにしていることを表現できます。
文化的背景: 日本の若者文化やSNSでのコミュニケーションにおいて、こうした言葉はカジュアルに使われることが多く、親しい関係の中での信頼感を示す手段としても機能します。
もし他に具体的な質問や、もっと深い情報が必要であれば、気軽に聞いてくださいね!

でぇち

ベル
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nagisa
飛び降りる覚悟でやってみたら 段差5cmだったり😂😂 共感しました!
しーな
ゲゲケイ大好き♡