みなさん、俵万智の短歌を読みますか?「男ではなくて大人の返事する君にチョコレート革命起こす。恋には、大人の返事など、いらない。君に向かってひるがえした、甘くて苦い反旗」という一節はいったいどういう思いを伝えますか?
チラムネ、悠月の口調が自分の中でなぜかまったく定まらないのこれ朔グループ内モードと陽と二人でいる時の女バスモードで口調が変わるせいか。TPOで喋り方が変わるのはごく普通のことだけど小説媒体だとちょっと混乱するな……
あー
素敵ですね✨ 詩歌は受け取り方でいろいろ想像出来るのが楽しみの一つだったりすると思うのですけど、私なら「本音ド直球で向かいあえや」ってことだと解釈[ほっとする] 気取った、わかったふうなそんな言葉はいらなくて、ただシンプルに好意を向けて欲しい、それがちょっと残念な結果だとしてもって感じですかねー?