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六ろく

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国民民主はまた共産党が出してた案をパクり始めてんのか。
「国民民主の主張は正しい!消費税減税も、103万の壁も、ブラック校則の見直しも国民に寄り添ってくれてる!」と思ってる人は、それ共産党は随分前から言ってた事だよって思うし、国民民主の場合、表面上取り繕うだけで実際やらないか中途半端で終わるからね。
中途半端にやると何事も悪化するだけなんだけどね。

去年の選挙後、
ずっと103万の壁の見直しを議題に上げて国民民主より現実的なプランを立てていた共産党の宮本徹さんに対して玉木が「宮本さん選挙お疲れっしたーw」(宮本さんは落選)ぐらいのノリで平気でパクったのも認めた国民民主の玉木が今でも胸糞案件で大嫌い。
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コメント

六ろく

六ろく 投稿者

2 GRAVITY

ちなみにれいわ新選組の 「◯◯をちゃんと考えて政策掲げてるのはれいわだけ!」 という胡散臭い通販番組みたいな事を言うのも嘘である。 ブレずに言い続けているのは共産党だけだったし、問題点をみつけ改善を提案してきたのも共産党であって、れいわは後追いしてるだけである。

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早くに目覚めた土曜日

早くに目覚めた土曜日

1 GRAVITY

本当にその方針を、様々な制度設計や運営に反映させてくれるつもりなら、 それが広がるのは良いことだけれど…

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