「私は相手がこういうふうに怒るんじゃないかという虞がある」という発言は、「私はこういう時に怒る(または怒る理屈を解する)」という前提があるわけでということを考えると、「何言ってんだこいつ?」と思う場合は自分は気にしないけど相手は気にするやつをやってしまう可能性が高い