やっぱり親ですら失敗作と詰るような、お兄ちゃんのことを助けようと、守ろうとしてくれる人がほぼいなかったときに、つくもさんがそれでも話を聞いてくれて、背中を押してくれたことすごく私は嬉しくなっちゃうんだよな…生きることが罪なのかもしれないお兄ちゃんに、それでも道を示してくれた…