ぬっお兄ちゃん、ホラーの文脈で現れてるけど、お兄ちゃんは別に驚かしたかったわけでもないし、ただ空気読んでしゃしゃり出てこなかっただけなんだよなあって。ここ、思慮深いところと、意外といきなり人の輪に入ってくるその柔軟さ?とで、ぬっお兄ちゃんの存在感の面白さと良さが醸し出される…