「ほんか!あかいくわがたみつけた!」とヒラズゲンセイを両手に乗せてこっちにくる写し。その掌から赤いくわがたを叩き落としてダッシュで手入れ部屋に連れて行く本歌。「体液に触れてないから大丈夫」と言われて胸をなでおろした後、本歌からの触ったら危険な虫講座が始まる。
感情のコントロールが現在の課題だから一喜一憂はしないでおきたいそう思いながらもでもやっぱり心からの幸せを感じた時には嬉しい気持ちや感謝の想いをこうして言葉やかたちに表して彼にめいっぱい届けたくなるんだよ