いやでも、まさか私が掌編だろうと小説を書くなんて思いもしなかったので、お兄ちゃんと、好きだと思う気持ちってすごいなあと思う。お兄ちゃんをこんなにも好きにならなきゃやることもなかった趣味なので、本当に読んでくださる方とお兄ちゃんに感謝しきりです!!