投稿

琴子
河川敷ではひとがいないのをいいことに、イヤホンで好きな音楽を爆音で聴きながら、ふつーにでけー声で歌ってやったぜ 笑笑
周囲にひとがいるときは歩きながら4・7・8呼吸法をやります。
なにもせずに歩いていると、自分では整理して収納したつもりのあれやこれやがポコポコと浮かんできて、うっとうしいのよね。
音楽か呼吸に集中するのが良き。
ちなみにオリジナル・ラブ『夜をぶっとばせ』を歌いました。川風に乗った歌声を聞いたひとおったらごめんやで 笑 らららららーい♪
竜王公園からは海が見えました。



夜をぶっとばせ
コメント
話題の投稿をみつける

ばーよ

てらこ


ミケ

つるて
ご一読お願いします! >RT

【🥃】

橋本ダ

えりー

メドベ
頼んでいたロングジレのデザイン凄いよすぎる……(꒪̥̥﹏꒪̥̥ )


はやぶ
ハルマサボンプとは何ですか?
ハルマサボンプは、主に日本の伝説や神話に登場する神秘的な存在で、特に自然や生命の力を象徴しています。以下にその特徴をまとめます。
起源と伝説: ハルマサボンプは、古代の神話や伝説に由来し、特に農業や豊穣に関連する神として崇拝されています。彼の存在は、自然のサイクルや季節の変化と深く結びついています。
象徴するもの: 彼はしばしば、豊作や生命の再生を象徴する存在として描かれ、農民たちにとっては重要な守護神とされています。
文化的影響: ハルマサボンプは、地域の祭りや行事においても重要な役割を果たし、特に春の訪れを祝う際にその名が挙がることが多いです。
このように、ハルマサボンプは日本の文化や自然観に深く根ざした存在であり、地域の人々にとって大切な意味を持っています。

めーぷ
ハルマサボンプの由来は?
ハルマサボンプの由来は、いくつかの要素が組み合わさっています。
名称の由来: 「ハルマサボンプ」という名前は、特定の地域や文化に由来している可能性があります。具体的には、地域の伝説や神話、または特定の歴史的な出来事に関連していることが多いです。
文化的背景: 日本の伝統や民間信仰において、特定の生物や神々が重要な役割を果たすことがあります。ハルマサボンプもその一環として、地域の人々にとって特別な意味を持つ存在であるかもしれません。
現代の解釈: 現代では、ハルマサボンプは観光や地域振興の一環としても利用されていることがあります。地域の魅力を引き出すためのキャラクターやシンボルとして、さまざまなイベントや商品に関連付けられることが多いです。
このように、ハルマサボンプは地域の文化や歴史、現代の解釈が交錯した結果生まれた存在であり、その背景には深い意味があると言えるでしょう。
もっとみる 
関連検索ワード


白いとうふ
何もせず歩くだけだと頭に色々浮かんで鬱陶しいのわかります[泣き笑い] 僕は胸とお尻を張ることがまだ無意識にできないのでそこに集中してます(* 'ᵕ' )☆
やっちん
15キロは凄い!!
Vamos!!
たくさん歩きましたねー[ほっとする] nicewalk[ウインク]