そこにいのさんが混じってきて、そうなんだよ、ななみさんはすごい人で!!ってゆうじと思い人を共有してくれて、そうやって同じ人を語れるゆうじにほっとするも、少しだけそのナナミンを知らないことを寂しく思うお兄ちゃん。ゆうじに良くしてくれた人にお礼が言いたかったなと薄っすら微笑む…