ちなみに、最初に再録してる140文字小説五編はいいねの数だけ書くつもりのない小説の一部を出すみたいなタグで書いた即興小伽の中から今でもありかってやつを選抜して載せてるのですが、本当に小説書き始めの頃のものなので懐かしい気持ちになった。
あっ・・・1日目のファインダーで足に肘ついて顎を手に乗せて歌うこぉじを一瞬みて、頭が邪魔くさくなったのか一旦ヘッドセット首にかけ直してまたその体勢に戻ったしょ〜たくんいてこぉじを見守るのにその姿勢を選択してることにめろってた