初日、自信なさげに言葉を紡いでいる瞬間もあって、歓声を浴びて本当に気持ちよさそうで泣きそうだったのが、2日目はいい意味で全然違った見えていないだけで、いつもそうなんだろうな命を燃やして私たちの前に立ってくれてありがとう