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まめ
今更ですが
めちゃめちゃ散らかってて掃除もしてなかった居間の断捨離を始めました
父が亡くなって、母が亡くなって
家の中は時間の流れが止まったまま十数年経ちました
時間を動かさなければ…
私の心も時間も…十数年も前に置き去りにして
現在の色々なギャップに追い付かないから
家中に大量に溢れる古い物を処理して
一緒に自分という人間性も切り替えていこう
全て片付いて時間が動き出した時に
きっと私は『新しく生きる』んだと思います
そうだ頑張れ…私!
#新しい人生
#自分を応援
#断捨離
#頑張れ

コメント
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ロボットデスに関する背景は?
ロボットデスは、主に日本のアニメやゲーム文化に関連する用語で、特にサイエンスフィクションやホラーのジャンルで見られるテーマです。以下にその背景をまとめます。
定義と起源
ロボットデスは、ロボットや人工知能が人間に対して攻撃的な行動を取る状況を指します。これは、技術の進化に伴う倫理的な問題や、機械の暴走を描いたストーリーでよく見られます。
このテーマは、特に1980年代から1990年代のアニメや映画で人気があり、例えば『攻殻機動隊』や『エヴァンゲリオン』などがその代表例です。
文化的影響
ロボットデスは、技術の進化に対する恐れや、人工知能の制御の難しさを反映しています。これにより、視聴者やプレイヤーは、未来の技術がもたらす可能性と危険性について考えるきっかけを得ます。
また、ロボットデスのテーマは、サイエンスフィクションだけでなく、現実の技術開発や倫理的議論にも影響を与えています。
現代の展開
最近では、AIやロボット技術の進化に伴い、ロボットデスのテーマは新たな形で再評価されています。例えば、AIの倫理やロボットの権利についての議論が盛んになっています。
ゲームや映画においても、よりリアルな描写やストーリーが求められるようになり、ロボットデスのテーマはますます多様化しています。
このように、ロボットデスは単なるエンターテインメントの要素にとどまらず、技術と人間の関係について深く考えさせるテーマとなっています。
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🌾エリザ🌟🌙
ご両親の遺品も沢山おありでしょう。 処分もタダでは出来ない今の時勢では大変だとおもいますが、少しずつ少しずつ 頑張ってくださいね☺️
ひと
たくさんの想い出がある物の断捨離はとてもつらいと思います。 ですが、お父様とお母様は今を生きる為に踏み出したまめさんの背中を押してくださっているはずです。 がんばってくださいね!