A-RISEとμ'sがスクールアイドル全盛の時代の始まりを築く→競技人口が増加、過去最大の熱の高まりの中Aqoursが歴史に名を刻む→安定期に入りかけたところにコロナによる大打撃が数年続き、明けた頃には流行りがほぼ廃れていたが1番綺麗に収まるこの時空の流れだと思う。
マチュが本物に焦がれて地球にいっても、コロニーとかわらないって腑に落ちてるところを、実際は全てが偽物だったから、っていう考察見て、なるほどな~っていうのと、ふと、ニャアンが、マチュは本物だから、って言ってたの思い出して、『向こう側』となんかかかわりあったりしないかなマチュ