このステージにすばると亮ちゃんもいてほしかったって思ってしまった事を反省してたのだけど、最後ヨコの「淋しい」って言葉が嬉しかった。そう、単純に淋しいだけ。エイトとエイターは同じ想いで前を向いてるんだなって思えて淋しい気持ちすら温かく感じたよ。ありがとう、ヨコ。#超DOMETOUR二十祭