-存在ということを独断的に語るとすれば、あるとかないとかいう次元の事柄というよりも事物であれ生命であれ世界の中に登場して世界を構成し始めそのように立ち現れていてそう記述し、語り、伝えられることが「存在」ということではないのか『中世哲学入門』ルビー・スパークスじゃん#響きあう読書
発言自体はよく分かってなくてうっかりってことがあったとしても(よく分かってなくてうっかりだとしても差別は差別ですが…)批判コメント削除したらそれ分かってやってるってことになっちゃいませんか?どうなんでしょうか