映画『ブルックリンでオペラを』を観た。キャッチコピーやあらすじ紹介と全然違う!反芻して考えさせられることが多く質の良い短篇小説を読んだときのよう。アメリカの「今」も映して(多分)。また改めて観返したい、できれば英語字幕で…絶望や諦めのなかにも若い2人の儚く小さな希望が灯るのが救い