インディアカヌーの歌舞伎町CHRONICLEでのライブについては、とくに「愛して深夜徘徊」の演奏が、音源以上に緩急を強調した演奏であって、素晴らしいものだった。「夜空の向こうのタブララサ」が聴けたのも個人的に嬉しかった。