ゆうじがお兄ちゃんのことを本気で兄だと想ってというか、兄だと思いたいと接していたのか、兄みたいな人だととりあえず関係性を定義したから親愛の表現としての兄貴呼びなのかとか、その辺の解釈って分かれる気もするけど、どちらにせよゆうじは兄だと呼んでもいいくらいに大切な人になったんだよね…