本編ラストの曲、タカシくんのギターも同じリズムずっと刻んでて、そこに雰囲気をつくっていくドラムのフロアタムがティンパニーかと思うくらい音色が豊か!そこからスネアの刻み職人。ラヴェルのボレロみたいにちょっとずつ着実に盛り上がって、みんなでフィナーレに向かっていく感じが最高すぎた。