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ジャニオタ⛄️
去年1年間、"認知症の理解"を丁寧に
教えてくださったおじいちゃん先生
闘病の末に亡くなった。と担任から報告が…。
進級してから担当が変わったってなって、
違和感あったのはこれだったのかな。
授業中沢山質問したけど全部に丁寧に答えてくださったこと、嬉しかったな。 #オレンジリング お迎え行く覚悟も先生に『いつか役に立つから。
もっとボケたら先生のことめんどう見てね。』ってかわいい笑顔で言ってくれた。
みんなの勉強へのスイッチが切れた時、
"ここであとひと踏ん張り頑張れば、みんな絶対国試受かるよ!"って留学生にも分かりやすく伝えてくれて、すぐやる気スイッチ入った時、孫の成長見れたって顔でニコニコしてた。
<みんな、国試終わったら一番におじいちゃんに教えてね!お金あげるから!>って、どこまで本気か分からないこと言って笑わせてくれたな。
#卒業式 で一緒に写真撮ってもらおうとしたけど、叶わなかった。
先生だったからこそできたこと、関われたこと、沢山あったな。
先生に得意なこと何?って聞いたら
#生徒を褒めて伸ばすこと
#生徒のやる気出す声掛け ってドヤってたけど、
ホントだったな。
先生へのお返しは #現場で楽しく働くこと
トイレとか行って隠れて泣いてる場合じゃない。
心よりご冥福をお祈りします。

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とらら(

にゃん

イーエ

じぇひ
MORCEAUXの意味は?
MORCEAUXはフランス語で「部分」や「断片」を意味します。特に、音楽や文学の文脈で使われることが多く、作品の一部やセクションを指すことがあります。例えば、音楽の「モーツァルトのモルソー」は、彼の作品の一部を指すことがあります。
音楽の文脈: 曲の一部や楽章を指すことが多い。
文学の文脈: 文章や詩の一部を示すことがある。
この言葉は、特定の作品やテーマに関連して使われることが多いので、文脈によって意味が変わることもあります。

ちーさ
MORCEAUXはどのように使われますか?
MORCEAUXは、主に以下のように使われます。
音楽の文脈: MORCEAUXはフランス語で「作品」や「曲」を意味し、特に音楽の分野で使われることが多いです。例えば、クラシック音楽の楽曲や、特定のアーティストのアルバム内のトラックを指すことがあります。
文学や芸術: 文学や美術の作品を指す際にも使われることがあります。特定の作家やアーティストの代表作を指す場合に便利です。
日常会話: カジュアルな会話の中でも、何かの一部や断片を指して「MORCEAUX」と言うことがあります。例えば、料理のレシピの一部や、プロジェクトの一部を指す際に使われることがあります。
このように、MORCEAUXは多様な文脈で使われる言葉で、特に芸術や音楽に関連する場面でよく見られます。

ぐま

ultimate

ユニー

愛華

ぶろし
子供産んだ家庭に給付するだけじゃ解決しないのはわかる
とりあえず、こども家庭庁みたいな無意味なもの潰して
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