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ともりん
手術後のリハビリで、「かかと」から歩くと習ったんですけど…。
いろいろな動画を見てると
昔、すごい距離を歩いていた日本人、忍者、お侍さん、等はそんな歩き方はしていなかった。と…確かに!!😵
丹田を意識して、ナンバ歩きという歩き方を主にいていたらしい💦
分かりやすく言うと…昔、竹馬に乗って歩いてたように、カンカンに穴を開けてヒモを通して歩いていたように、手と足が同じ動き(前腕だけ)になる歩き方のようです。
これは歌舞伎や能の歩き方とも関係するみたいです。
詳しくはYouTube等で沢山動画出てます。
他にも古武術、不思議な「たすき掛け」等、今常識って思われている事が、全然違うんだって事、結構ありそうです💦
で、私は丹田を意識しながらの「ナンバ歩き」練習してます(^o^)

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ダイユウショウとは何ですか?
ダイユウショウは、特定の意味や文脈によって異なる場合がありますが、一般的には「大優勝」として知られています。これは、特にスポーツや競技において、非常に優れた成績を収めたことを指します。以下に、ダイユウショウに関連するいくつかのポイントを挙げます。
スポーツの文脈: ダイユウショウは、特に大会やリーグでの優勝を意味することが多いです。例えば、サッカーや野球のリーグ戦での優勝チームがこの称号を得ることがあります。
文化的な意義: ダイユウショウは、勝利や成功を象徴する言葉として、さまざまな文化的なイベントや祝賀の場でも使われます。
使用例: 「彼は今年のダイユウショウを獲得した」といった形で、特定の競技やイベントにおける成功を表現する際に使われます。
このように、ダイユウショウは主にスポーツや競技に関連する優れた成果を示す言葉です。具体的な文脈によって意味が変わることもあるので、使われる場面に応じて理解することが大切です。

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ともりん 投稿者
詳しく教えてくださって、ありがとうございます🙇♀✨✨ 私は今回、ナンバ歩きという名前さえも初めて知ったので、ちょっと衝撃を受けました😵 なぜなら、病院のリハビリでは何度も、歩く時はかかとから!!と言われ、直してきたからです😢 正直、何を信じればいいのか分からない気持ちもあって、複雑ではあるけど、ナンバ歩きという物を取り入れたい気持ちがあって、今はまだ難しい手の動きはムリなので、エアー缶ポックリをして練習してます。 それだけでも身体機能が上がってくるとの事だったので😅 歩くって奥深いんですね🍀
ポパイ
欧米人の歩き方が颯爽としてカッコいいのは踵から下ろす歩き方だから、心掛けてそういう歩き方をしています[笑う]
月
20年ほど前の古武術ブームの時にもナンバ歩きは話題になってましたが、最近はそういうナンバ歩きが見直されてる感があり、画像のような歩き方が本来の正しいナンバ歩きという説もあります。 見た目は肘を後ろに引いてるので普通の歩き方みたいですが、確かにこの歩き方(腕・肩の使い方)だと体が捻れませんし、従来言われていたナンバ歩きのように単純に右手と右足を同時に前に出すより自然に歩けます。 武道では後者の従来からのナンバ歩きスタイルで構え、運足しますが… 主さんはどちらのスタイルを試されてますか? 僕もウォーキング、ランニングは趣味なので色々試してみたいと思ってます😌
猫野郎
私は縦の動きを意識してランニングや柔術の稽古をしています。
月
ちょうど昼間にウォーキングした際にスクショのナンバ歩きを試してみました! 普通に歩くと真上から見た時に肩と腰がねじれた形(上から見たらX字)で前後しますが、この歩き方の場合は肩と腰は捻れたり前後に動かず、同じ側の肩と腰が上下に動くような感じで全然体の動かし方が違いました😳 確かに捻ったり戻したりという力のロスがない感じです🤔 この記事の最後にも踵で地面を押すことについて書かれていたのでご参考までに貼っておきますね😉